合同会社グッドフェローズ

大事なのはいかに生きたかでございますゆえ


こんばんわーグッドフェローズ舞子のS.Wです。

クリスマスいかがでしたか?楽しかったですか。そうでもなかったですか。

さて、クリスマスが終わり、いよいよ年末を迎えます。皆さんどうお過ごされるのでしょうか。いつものようにゆっくり新年を迎えるのか、大切な人や友達と楽しみながら迎えるのか、それぞれおありでしょう。

会社では、クリスマス会をやり、忘年会をして、あとは掃除ですね。皆さんもお部屋の掃除をしてきれいな心(笑)で新年迎えましょうね。

 

今年もたくさんの流行や、映画、ドラマありましたよね。

年末に印象に残ったことといえば大河ドラマ“真田丸”でした。

先日最終回を迎え、展開は当然史実通りなのですが、主人公真田信繁(幸村)が宿敵家康の陣に向かった先の台詞がシビれました。

勝敗は徳川の勝ちが見えており、家康は真田の生き方を否定するのですが

されどわたしはおまえを討ち果たさねばならぬのだ。我が父のため、我が友のため、先に死んでいった愛する者たちのために

どんな終わりを迎えてでも、真田信繁はこの世に生きた証を残そうと思ったのでした。

 

自分も生きた証を残していきたいと思っています!来年も頑張ろう。

 

明日舞子事業所は大掃除です。1年お世話になった作業場をきれいにして、来年また皆さんの作業場として頑張ってもらいましょう。障害福祉サービス舞子事業所・T

 

ではよいお年を。


カテゴリ: ブログ , 舞子事業所

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